キンドルで見ている。Amazonプライムに加入すると無料で見れる本がいくつかあって、それで自己啓発本とかを見ている。
大抵は精神論、精神を高くもてとか、健康を大事にしようとか、そういうのですよね。
あるいは当たり前だったりするようなことを言ってるという。あるいはアダルト過ぎて子どもの俺には当てはまらないよねっていう、鮭はやめよう!的な。酒なんて無駄すぎるでしょっていう。
でも海外作者の本に多いが事例とかがたくさん乗っているタイプのやつは面白いなと思いました。そういう精神的な抽象的なものよりも、実際にどういう物語があるのか。現実の会社ではどういう悩みだったりやり取りがあるのかという、そういう面白さがあると思いました。資金集めとかで友達に口を出さないことを約束させろ、すぐあいつら口出してくるから、みたいなことが書いてあったりして、そういうものかーという感じに面白い。人間関係的なそういう言外の感覚というか。
なんかあの映画を思い出す。ソーシャルネットワークっていうフェイスブックの映画。そういうギラギラした感じのさあ。自分が一番苦手な世界。そういう意識高い系のやつもあるじゃん。市場調査とか、駆け出しの頃は全力でやれとか。なんかそういう競争主義的なやつですよね。インディーズというか、ベンチャーというか。
そういうね、具体的なことを言ってる本は面白いと思う。自分がやりたいとは思えないが。見ている分には。
俺もガチガチの、そういう何事にも100%を出す的な方向に突き進む未来がもしかしたらあったかもしれないが、それは無理なわけですな。だって古傷で健康面がマイナスだからね。もし体が十全であればできてたかもしれないが、だがこれはこれでいいかもしれない。俺は調子に乗るタイプだったからな。多分お金を稼ぐために全てを犠牲にするよりか、この程度で良かったと。古傷と言っても体の一部が硬いってだけで痛みはないわけですけども、やはりなんか全力が出せないなと。精神的に不安定な気もするし。まあ最近はそうでもないが。いやというか、そもそも古傷がなかったとしても出来なかった可能性もあるけどな。結局は運なんで。あるいはこれ関係なくそもそも自分が勝負の世界に向いてないというところもある。
まあとにかく、なんか自己啓発的な本を見てると、なんか結局は精神論が多いよねえ。まあ俺が無料で見れるキンドルで勝手に見ているやつだけだから全体の傾向としてはわからないわけだが、だいたい精神論で具体的に何をすればいいか、みたいなのはあんまないというかあってもあまり参考にならねえなと。
でも、前述の通り、具体的なことをいっている本もあるわけで、今見ているのはポールホーケン「ビジネスを育てる」という本だが、まあ別にそこまで新発見があるという感じのものじゃないが、割と具体的に、商売でこうこうこういうことがありました、っていう感じの話なので、面白いと思いました。なんかちゃんと経験に基づいて書いているよねっちえう。
事業者としてそれは大事だよね的なところが書いてある、再認識的な意味で。面白いなと思いました。
やっぱり言いたいことは「王道」なんですよね王道をゆく…ずるしても意味ないでしょっていうね。
大企業は、広告を使って無理やり認知させて、客に必ずしも必要のないものを与える、という作業をしているが、そうじゃねえだろっ!武というものは・・みたいな、やっぱそうだよねっていうか、割と他のビジネス本にも書いてあったけども、必要なものを無理やり押し付けるビジネスには限界がありますという話ですよね。それをこの本では、遠心力とかに例えていた。円の中心にその会社があり、広告の力で力付くでそれを回して、円の端っこまで届かせるというビジネス。
だが、そうじゃなくて回さなくても客の方から着てくれる、客の必要なものを作ることこそが芯の商売だろうがと。当然の話しだが。でもなんかそういう界隈では押し売りだとか何件訪問したかだとか、広告中心に成っていってお前ら頭おかしいよという話ですね。一種の集団催眠。そうやってさあ、ズルして何も生み出さないのに、お金は儲けようっていう魂胆、醜いですね。
日本の政治かもそうやって過去から現在に至るまで何もしてこないどころか人の金を盗みまくってるわけですよ。それで自分はいい人間ですよアピールですよね。グロいわ。なんかさあ、最近共産党のYouTubeCMが酷いなぁと思うわけなんだが、多分AI作曲でボカロみたいなことをしてきてるわけだけど、まあ共産党はまだ比較的マシな方なんだけど心情的にね。自民党の例の土方より汚い下痢便も気持ち悪いことしてるわけだけどな。あと赤松とかも地獄に落ちてほしい。酸性痘の厨二病オオカミ中年くんもキツイが、中身のグロさに薄皮一枚でごまかす手法は正直キツイ。なんだろうね、「日本を舐めるな」のやつとかも、腐敗肉の外側にキャラクターのキグルミを着せてもそれはコトリバコにしかなりません。それはもうあらゆるところにありますよね日本に限らず。そういうことしてきた奴ら、これから全員地獄に落ちるでしょう。
でも、この「ビジネスを育てる」の作者は、海外の人だが、だがしかし割とそういうアメリカ的な「本質を育てるのではなく金を出してごまかそう」「広告してナンボ」的な考え方とは違ってちゃんと客が必要なサービスをしようという考え方で感心した。好印象
「日本の企業はちゃんとそういう客が必要なことをする傾向がある」的な事も言ってたけど、日本も結構アメリカ的なところがあると思うが、まあ本場はもっとヤバいというところだろうな。比較的日本はまだましなんだろう。そういう資本主義というか自由の国というか、それは米国が先を言ってるんだろうな。いい意味でも悪い意味でも。
なんかアメリカの選挙は金ですべてが決まるらしいので、なんかどれだけ人気のテレビ番組に出るかが鍵になるとか。政策で決まるんじゃなくて、どれだけプロパガンダができるかで選挙が決まるとか。そういう意味でも資本主義の悪いところが詰まってるところなんだろうな。
そういうところがありつつ、前述の通りちゃんとサービスを良くしていこう的な考えの人もいるんだろう。逆に言えばどんなに資本主義の世界であっても、そういう意味のあることをすることで成功できるという実例でもあるよね。本質だから。
つまり社会の役に立つことをしたら儲かるという、当然のことなんだよな。なんでそれが出来ない? 金と言うものの悪質さだよねそれが。なんで金で本質を歪めることをするんだ?なんで金のために命や人生を掛ける必要があるんだという。金ってそういうものじゃないから。金ってのは人を楽にするための道具であって人を殺す道具ではない。でも米国は人殺しの道具にしてますよね。買収されるやつもさ、アホだと気が付かないかね。お前が魂を売ったそれはただの紙切れですよ? 豚の野糞を対価にあんたらは赤子を殺してるわけだけど。現実で悪夢みたいなことをしておいて安眠できると思うな。お前らのやってることは資本主義を利用したカルト宗教。信仰する神は”紙”なわけです(笑)鰯の頭も信心!!無能のために自らの人生を棒に振る。そんなことをするお前らの人生ってなんの価値がある?生産性と言うならそいつらのほうが一番人という生産性を潰してるわけだから。真っ先に切り捨てないといけない側ですよね?だいたいそんな調子に乗った奴らが実際に働いている方々を生産性どうのこうの言うからお笑いだわ。
対して日本の国会もれいわ以外はカルトですよね正直。れいわだけが正常。すぐ買収されるんだから。偉くなったらすぐに金の亡者になっちゃうんですよね。麻生とかもそうなんだろ? 昔はやんちゃだったのに今ではおとなしいわけじゃん。狂犬がエサをチラつかせられて「待て」「おすわり」を仕込まれたってところか? そして国民民主も選挙前でさえ既に消費税廃止を撤回し始めたわけですよね。勝てないと思ったのかもう権力側に媚び売り始めててワロタ。さすが首を回す速度は世界一。風見鶏の通称は伊達ではない。酸性痘ももはや説明不要。息を吐くように嘘を付く。軍国主義というグロテスクを、愛国や外国人ヘイトという薄皮でコーティングしてなお中身がはみ出ているのが惨性痘。金で魂を売る。鼻くそ欲しさに内臓(たましい)を売る愚者共がスーツを着て立派そうにお立ち台の上で手をふってますわ。単なるお金のために中身スカスカなのにね
でもそんな集団催眠で豚の鼻くその価値があると思わされてる世界でも、本質が実行できるわけですよね。れいわ新選組がやってきたことがその実例ですよ。消費税廃止の方向に向かってるわけだろ? もう詰んでるわけですよ。売国奴は仮想の世界でおままごとをしていただけだけど、れいわはそんな、都合の良いヌクヌクとした幻想を相手にせず、現実世界でやってきたわけですから。最初、山本太郎だけが現実を見ていたわけですよね。幻影は消え去り本質、れいわだけが残る。酸性痘も国民民主みたいにいずれは終わりゆく定めでしょう。無駄な努力ご苦労さま♣て感じ。
他の奴らもさあ、チンケな金のために一生消えない罪というタトゥーをつけたやつらも、後でなんでこんな入れ墨入れたんだろうって後悔するときが来るよ。おそらくその時は遠くない。今まで何十年も飴細工で作ってきた趣味の悪いお城ですけど、全部無駄になります。世界は進んでいくんだから。皆それを望んでるんだよ。人でなしクズの相手取る敵は人類全員ですよって感じ