暇空茜のれいわ知能の動画について #3 「議員の被災地訪問」は”今の日本”において物理的にも精神的にも必要。

はい、というわけで暇空の「れいわ知能がどうたら~」という動画を解説する動画です。

 

「れいわ知能」と「れいわ」についての分析 (youtube.com)

 

この記事は、人気YouTuber、暇空茜がある日「用語解説」という体で出した

「れいわ知能」と「れいわ」についての分析 (youtube.com)

という動画を分析する記事です。

 

 

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期間空いたけども。

 

やっぱ、つれえわ…

 

なんか色々と、アレに似てるよなこれ。

 

おっさんに怒鳴られて、明らかにおかしいこと言ってるのに「その時は頭が真っ白になって何も言い返せなかった」みたいな

 

警官に詰められた時に「まるで自分が犯罪を犯してしまったんじゃないか」と思い込むみたいな。

 

よくそういうことをよく聞くが、

 

でも、いざ自分が体験してみると、なるほどって感じだわ。これは精神が強くないと心が強くないとやってけんわ。

 

なんか頭おかしい人たちがはびこってるのはそういうことなのかもしれないな。

 

整合性とか関係なく、普通の人は、いきなりそういう事言われると言い返せないんだよ。

colaboとかの頭おかしい弁護士がはびこれるも、ある程度無双できるからなんだろうな。

 

環境ティアデッキだろこれ…

 

だから暇空みたいなやつは必要だと思うんだけどね。

 

でも、その暇空が同じようなことをしているというね。

 

ゆえに、「れいわ知能」の動画だけはきちんと俺の主張を通していきたい。

 

まあいいや、というわけで始めます。

 

 

 

 

とりあえず、クロームの便利アドオンを使ってユーチューブの文章を書き出しました。

(正直あの動画を見るのは苦痛です)

 

以下引用

震災直後に現地入りした山本太郎を指示する人たちがいたのでそういう点から池田
氏が令和の指示者は境界知能だといった感じだね

被災者を助けたいと思って乗り込むことお気持ち的には良い行いに見えるんだけどそれで渋滞ができると緊急車両の到着が遅れ助かるはずだった要所者の命が失われることにつがってしまうため直後は我慢しろというのが現代の一般論なんだけどね

 

 

はいここ京都ロジック。

やっぱ裁判やってるやつは違うわ。

 

「という感じだね」「現代の一般論なんだけどね」

便利な言葉だな。

 

はいはい、わかっとうよ。

 

つ~ことは、例えばよぉ、もしここで俺が暇空の悪口の書き込みを引用しても、俺は暇空を批判していることにはならないってことだろ?

 

暇アノンの用語解説すっか?いまここで?

 

「別に俺は暇空を否定しているわけじゃないですよ?」

「ただの解説動画ですからね。」

「俺は一切そういう琴思ってませんよ。」

 

で何でも言えるからな。

 

これ合法なのか、どうなんだろうなこれ。

 

 

 

まあいいや。

 

そんなことはどうでもいいんだが。

 

まあ何度も何度も言われてることなんだがね。俺も言っておく。

 

山本太郎は一般人ではなく国会議員。だから山本太郎は被災地に行くべきである

 

暇空の「山本太郎が被災地に行ったので良くない」みたいな主張は、この時点で間違ってるんだよね。

(実はボランティアなら誰でも能登半島に行っていいと思うけど今は置いておくとして)

 

こういううとさ、「特権階級だ~!」みたいに反論されそうだけどさ、

でもいや実際そうじゃん。特権階級じゃん。

国民を救うっていう、公益のために、自分の責務を果たすために、特別な権力があるわけじゃん。

これは、私利私欲じゃないよ?国民を救うための特権だろ?

 

大阪万博とか強行したり、クソみたいな救助支援したり、

特権を国民を苦しめるために使うだけのゴミ議員がいる中で、なんで山本太郎さんのそれと同一視するのかが疑問だが。

 

 

まあそれも置いといて、とにかくね?

 

国会で直接発言できる人間がさ、直接被災地を見ることは重要なんだよ。

 

よくネットで言われていることだけど、

「重役は後方で構えてればいいんだよ」「現場主義はむしろ迷惑」みたいな風潮があると思うんだ。

 

暇空はおそらく、そういう観念に囚われている。と思う

 

だから直接被災地に行った山本太郎を批判したいんだろうな。俺はそう予想してるんだけど。

 

 

 

でも考えてみて欲しい。

 

まず、「現場主義は迷惑」っていう定説は、この場合当てはまるか?ということ。

 

つまり、この格言って結局大昔の戦国武将だったりに適用されるもんなんじゃねーの?

 

現代は移動手段や連絡手段が進歩してるし、別に後方でどっしり構えなくても移動力なんていくらでもあるんだから、どこに行っても関係ないだろ。っていうのが一つ。

 

そしてもう一つ

上司が部下のやってることを把握することは重要だろ。

 

命令だけする人っていうのは、命令だけしてればいいわけじゃないじゃん。

 

一見命令だけしているように見えて、色々な状況に適切に判断しないといけなくて、そのためには部下のやってることを把握しないとダメでしょ。

 

よく上の人間が部下にできないことを無茶振りするって社畜エピソードあるじゃん。

ブラック話みたいなやつで「明日までこれやっといて」「ええ~しょんな~!」みたいな。

 

アレっておそらく上の人間が実際やってる作業のことを把握してないからだと思うんだよな。

 

俺はチーム開発とかエアプだからしらんけど、なんか実際、講演会とかで聞いたことがあるが、

システム開発上司がある程度プログラム組めないと作業がスムーズに行かない」とかなんとか。

 

だってさ、上司が何も知らなかったらアホみたいな指示しか飛ばせないわけでしょ。

「いや、今更変更できません」とか「費用がかかりすぎる」とかって部下がイチから説明しないといけないわけでしょ。時間がかかりすぎるだろ。(ってかなんでそんな無知が上司になれるのかっていう、社会のいびつさ)

 

「やってみせねば人は動かじ」じゃないけどさ。少なくとも上司は把握する必要があるんだよ。

当たり前だよね。なんでやらせる行動を把握しないで命令できるの?

 

それが出来てなかったのがプーチンであり、ビックモーターであり、今の日本の政治なんだよ。

 

今回の災害も同じだと思う。

 

そう、議員の訪問は、世界で何故当たり前なのか。

 

それは「直接行かないと適切な判断が下せないから」だと思うんだよね。

 

例えば、今回の能登半島地震、交通の道が限られているわけだよね。(それを理由にアホ政党共は団結して行かないぞっ、ってなったわけだろうが)

 

だからこそ、ピストン輸送でボランティアや物資を送っていかないといけないわけだよ。

そういう提言を山本太郎はしていたわけだが、

 

でも、実際はそれ以外にもすごい細かい問題があると思うんだよな。

 

だってさ、あんだけ大量の人間がいて、問題が起こらないわけがないだろ。

 

一般人は「いや救えばいいだけだろ」って一言で済ませられるかもしれないが、

 

俺が考えつく限りでも、窃盗や治安維持とかもあるし、食料配給だけでもエネルギーをどこから持ってくるかとか、トイレとか、病人とかの対応とか、ストレスとか、衣食住以上のことがあるじゃん。

 

歴史系のゆっくり解説動画で、「軍隊とは一つの街である」ということを聞いた

まさしく、人が集まるとあらゆる問題が起きてくるから、10人とか100人と1000人と1万人と~って人が大きくなるに連れ、問題が複雑に、そして多様になってくるわけだよ。

それは想像力を働かせれば分かるだろ。災害が起きてないときでさえ、今現実で起きてる問題、どれだけあると思うんだよ。

災害が起きたならなおさらだよ。

 

まあ、俺らは何も知らんが。山本太郎さんとか色々言ってないことがまだまだあるんだろうね。細かすぎて時間がないから言ってないだけで。

 

そういうことをさ、後方から判断できると思うか?

 

直接見ずに後方から判断できると思う?

 

いやさ、ちょっとした小さい問題なら、現地の人たちが対応してくれると思うんだけど、そうじゃなくて多くの人が抱える問題とかあるじゃん。

 

前述の治安維持や衣食住とか、そういうデッカイ問題は国が積極的にサービスしていかないとダメなんだよ

 

そのための権力でしょ。でかい問題は政府が対応しないとダメなんだよ。

 

政治、もとい災害救助支援っていうのは、

一つ判断が間違えば、数十人、数百人、数万人規模の犠牲が出てくるんだから、直接行って見る価値は十分あるんだよ。

 

だからこそ国会議員の現地訪問は必要だと思うがね。

 

 

 

 

まあ、ね。

 

でもさ、ちょっと暇空たちの肩を持つとさ、

 

「後方でどっしり~」「トップが現場主義は迷惑」っていう観念は、

理想を言えば”間違ってはいないと思うんだよな。

 

だって

「現地のことを十分に把握してれば」問題ないわけでしょ。

 

海外の被災地訪問がデフォなのは、海外はあまり災害がないからでしょ。そういうノウハウがないから、国会議員がその時に判断し対応するしかない。

 

でも、日本は災害国家なわけだし、トップがわざわざ現場にいかなくてもノウハウが溜まってるんだから。今までこういうことたくさんやってきたんでしょ。

 

わざわざ山本太郎が現地に行かなくても、そういうマニュアル的なやつがあるでしょ。

 

 

 

 

 

 

って思うじゃん?

 

 

いや実際びっくりしたけど、そういう国が定めたマニュアル的なものはないらしいよ

 

災害が起きた時にこういうことをしよう。物資の移動とか、とにかくやる気がないらしい。それは分かるでしょ。

 

岸田とかいうアホが山本太郎の訴えに対して「国としてうんたらうたら考えます」とか言うアホ回答で被災者を見捨てただろ。

 

そういう例を見なくても、そういう国からのサポートとか、具体的な行動指針みたいなのが無いらしいよ。

 

そういうのって結構重要にも関わらずよ。実際現場で動く人も大事だが、それと同じくオペレーターというか、全体を適切に把握して、命令してくれる組織っていうのは大事じゃん。

 

それはウクライナ、ロシアで起きてる戦争で、そういうことが起きてたじゃん。

なんかロシア軍の設備壊されて指揮ができなくなった~みたいな。そういうニュース前にもあったよな。この例を見ても分かるでしょ。

 

人員が足りてるところに必要以上に人員を割いたり、逆にやるべきことを誰もやらなかったり。

必要なところに必要なだけ人員を投入するには、全てを把握して命令する仕組みが必要じゃん。

 

各個人が好き勝手に動いてたら効率的に物事は動かないわけだよね

 

でもそういうのが日本にはまだないらしいよ。

 

びっくりだよね!?

 

じゃあ今までの災害はどうしていたかっていうと、ボランティアというかNPO、つまり政府ではなく国民に復興を依存していたわけだよね。

 

俺はそのことを山本太郎のおしゃべり会とかの動画で初めて知ったが「日本 災害ボランティア 頼りすぎ」とかで検索してみると確かにチラホラ言われてるな。

 

だがあまり注目されてない感じだった。

 

「被災者の人は「ボランティアが来るのが当たり前」みたいな態度で~」みたいなコメントもあったけど、

それを言うなら、政府は民間が災害救助するのが当たり前だと思ってるなと。

(別に被災者は疲れてるんだからしゃーないじゃん。相手しててムカつくってことはあるだろうけど相手は家壊された被害者なんだからさ…)

 

だからこそ、れいわ新選組は「れいわビジョン」を提言したらしい。暇空は的はずれな批判してたが。

 

まあともかく、そういう積極的な対応ってのを、これまで政府はしてこなかったらしいね。まさしく「自助」に頼ってきたわけだ。

 

いやアホだろ。

 

あんだけ災害が起きてたのに、国が積極的にそういう施策を打たないって、マジで終わってるな。

 

こういうことをするために国があるんでしょ。

今の日本政府って、存在する意味があるのか?

 

 

 

まあいいや。閑話休題

 

さて、ここで、暇空のれいわ知能の動画を引用するよ。

 

与野党6等ですぐには乗り込まないに合意しても
山本太郎はすぐに乗り込んだ自分が正しい
と主張し続けてるね

 

うん、つまり、「俺たち、被災地行かないようにしようねっ!」って約束したわけだね。桃園の誓い。

 

それ自体は別に良いんだよ。直接行かなくても国会議員は適切な施策を決めるのが仕事。

 

後方から「適切な判断が後方から下せるなら」、必ずしも現地に行く必要はない。

前述の通り理想的にはそうだよね。

 

 

 

じゃあ、その、十分な支援、出来てますか?

 

出来てないでしょ。

 

自衛隊初動1万人行けたのに、老害メガネが1000人に減らしたでしょ。

前の震災では約1万人導入が当たり前なのに、10分の1だよ?!

 

そして支援も最悪なんだよな。借金20万!? 返せと?! 家を失い、あらゆるものを失い、たった20万!? しかも借金?!

 

できてねえよな。適切な施策。

 

じゃあその上で、山本太郎、批判できんの?

 

無知のくせにアホ政策しか打てないゴミ議員を差し置いて、

 

少なくとも被災地を知ろうとしたれいわ新選組議員、山本太郎を批判できるのかって聞いてるんだよ!!

 

暇空さん!?

 

いや暇空はもうこの際いいとして、国会議員がそんな態度じゃダメだろ!

そしてやっぱり暇空もそんな稀有な山本太郎をなんでこき下ろすんだよ!

 

 

はぁ…

 

 

なんか、ここまで酷くできるのって結局、被災地の悲惨な空気を感じてないからだと思うんだよな。

 

前述した通り、国会議員の被災地訪問が何故必要なのかというと、「トップがボトムで起きていることを把握する」っていう合理的な理由もあると思うんだよな。

 

 

だが、それ以上に「被災地の悲惨な空気を肌で感じる」ってことが必要だと思うんだよな。

いわゆる感情的、精神的な問題だが、

 

でもそれができなかったから、いま日本の政治は、こんなにも簡単に冷酷になれるんだよ。

 

今すぐ死にそうになっている人が大勢いたにも関わらず、岸田は「1万人行けるの?じゃあとりま自衛隊1000人からw」って間抜けな決断を下したわけだろ。

 

さらに無事に生き残れた人に追い打ちおかけるように「借金20万」

 

ここまで酷く対応できるのかってぐらい酷いよな。

 

普通に人殺しじゃん。こいつらが適切な判断を下していたら助かった命、何人いるんだろうね。

 

普通に生きてて、そんなふうに何人も無辜の命を潰すことってあるか? 数人で死刑なんだぞ。

 

政治家失格

どころか、日本人、いや人間を名乗らないで欲しい。

 

でもさ、

そんなプーチンレベルの冷たい暗殺者みたいな議員って日本にいないと思うんだよな。あまちゃんボンボン世襲政治家がそんな心が強えわけ無いじゃん。

 

 

 

ただ無関心なだけだと思うんだよ。

 

つまり、被災地の生死を分かつ”あの空気”を感じてないからだと思うんだよな。

 

 

そう思う理由が一つあって、

岸田も、被災地ヘリで行ったらしいじゃん。でも30分で帰ったらしいじゃん。

 

これ。30分って…ww明らかに可笑しいだろ。人気取りのために行ったのに、そんなすぐ帰るかW?

 

いや、何時間かはいろよw

どんだけ忙しくてもそのくらいできるだろww

むしろ人気落ちるだろ30分てww行く意味ねえww

 

多分こいつさあ、被災地の「あの空気」を感じたんだろうなwwwwwwwwww

 

それでさ、自分のやったことをうっすら気がついたんじゃねwwwwっw?????

初動1万人止めたよなwwwっw????「とりま1000人から」って甘えた判断したよなwっw???

あの「やっちまった」って感覚をさあwwwwっw???!!

 

それを認めたくないからすぐ帰ったんだろwwwwwwwwwwwっw???????? 多分最初は数時間くらいはいるつもりだっただろ絶対www

 

「俺は冷たい人間だ、どんな冷酷な判断も簡単に下せるっ(キリッ)」とか思ってたのに、ここに来て、心動かされてしまってさあWWWWwwww

罪悪感がすごいことになってたと思う。

そんなプーチンみたいなやつじゃないよこの増税メガネ。ボンクラだからそんな真面目に人の生死にのこと考えてなかったでしょ。

 

今まで国民を犠牲にしてきたことは「頭では」理解できていたんだろうけど、実際に肌で感じたことはなかったよなぁ? 

 

で?、実際人を犠牲にした実感を感じた。

 

その結果、やったことは「逃走」なんだろうね。30分でお帰りになったと。

 

こういう売国奴は、今まで自分がやってきたことを正確に把握してないんだから。

正面から受けられるほど心が強くないってことなんだろうね。

 

まあでも、こういうクズってつらい記憶をお酒で流すことができるから、もうどうせ忘れてるだろうな。

もう年だし、改心なんてできねえよ。後戻りはできないんだよもう

 

 

まあ、確証はないがね。そんな気がする。これが認知プロファイリングです。

 

じゃないと30分で帰るって…さすがにおかしいだろ。行く意味ねえじゃん。

 

これと同じことが、原爆資料館に各首脳が訪問に来た時に起きたと思う。

あのときゼレンスキーしかちゃんと見てなかったっぽいんだよな。なんか記者とかが「〇〇はどんな様子でした?」って聞いたら曖昧に濁した感じだった記憶がある。

 

どうせあいつらも自分の今までやってきたことを「理解」してなかったんだろ。

 

 

 

まあとにかく、被災地の”空気”をさ、他の議員も感じてほしいよ。

 

家族が死んで、昨日まで住んでた家を失い、そういう人がたくさんいる空気に包まれた空気をさ。

 

暇空も知らないんだろうな。

いくら頭が良くても予想出来ないよ。

 

今映画とかで話題のオッペンハイマーとか超頭いいんだろうけど、”あの空気”を脳内だけで感じることが出来てたら爆弾なんて作ってねえよ。

なんか「平和になるために作るぞ!」とかいうモチベだったらしいけど、あんなの作るくらいならもっと他にやりようがあるだろ。

 

つまり現実を甘く見ているんだよ。売国奴も天才も、肩書だけは立派で判断を間違えるはずがないみたいな顔したやつも、さあ。

 

だから議員全員で行くべきだろ。山本太郎さんみたいにさあ。どうせそんな1000人とかそんくらいで道路パンクするわけねえだろ。

 

そうすればもっと支援もマシになると思うんだよな。桃園の誓いとかアホだろ。

 

おそらく山本太郎もさあ、他の議員が被災地救済に積極的なら「じゃあ俺は良いか。怪我してるし」ってなってたと思うんだよなぁ…実際質疑でそういうことを言っていた気がする。

 

でもやらなかったから山本太郎が行くしかなかったんだろ。

 

山本太郎がアピールしてるだけ?」

いや国が無関心なのに、アピールしないとダメだろ。

 

なのに、暇空やdappi、アンチバイトくんは、山本太郎は他の制止も聞かず訪問した!!」とか言ってるんだ。

 

全くリアルを知らないんだね。

 

あの空気をさ。常識を裏返される感覚をさ。

頭で考えて分かるもんじゃないよ。

 

 

こういうやつって、リアルを知らないから「俺は日本が戦争になっても戦えるぞっ!」とか勇ましいこと言って、

いざ戦争になって「あの空気」を感じたらさ、「ひえええええ」ってなるんだよ。

 

リアルを知らないんだよ。空気を。

 

 

ネットで何のリスク無く言えるから、勇ましいこと言ってるだけで、全員小心者なんだよ。

 

椅子に座ってキーボード叩いて口だけ「なんでもできる」とか言ってるやつが、実際に勇ましいわけがないわ。モノを知ってるわけがない。

 

そしてそれはどんなに偉い肩書を持ってるやつでも、高知能の天才だろうと同じなんだから、被災地訪問はそういう意味でもかなり有意義なんだよ。

 

実際に行動して直接目にするっていうことをしないといけないんだよ。

 

までもあ暇空は実際行動してるから若干その枠にはないかもしれないがな。性格が悪いが、Colabo問題に対して実際行動してるからな。その点は評価できると思うわ。

 

でも「れいわ知能」の動画だけは明らかに狂ってると思う。

 

なんで被災者にプラスのことしかしてない山本太郎を批判する要素があるんだ?

で、その上、あとの記事に書くと思うが、動画内で的はずれなことを言ってるわけだよね。

Colabo問題関連については正しいかもしれないが、こと能登半島地震については、全く現実が見えてない。

 

そのぐらい、直接自分が経験することとそうでないことは全く違うことだってことだな。知識の上でも精神的なうえでも。

 

だからこそ、国会議員の被災地訪問は必要なんだよ。

 

 

まとめると、

国会議員の被災地訪問は、被災者に対して冷たい対応しかできない今の日本政治において重要ってことだな。