れいわ新選組がよく国会の人たちのことを言ってるわけですけど、それプラス他の情報を合わせてなぜ売国奴はいるのか、どういう感覚で日本を陥れてきたのかというのを考えた時、やっぱり彼らは「自分が悪いことをしている」という感覚がないんだろうなと思ったわけですよね。
財務省とかもそうなんだろうけど、なんか「いや悪いことは知ってるけどしょうがないじゃん」みたいな、そういう軽いノリなんだろうなって思った。
そう思ったのは、色々あるんだけども、ザイムデモでザイム教団職員がニヤニヤしていてムカつく、みたいな話を聞いて俺は逆にあいつら余裕がなくなった証拠なんじゃないのって思ったわけです。
なんか結構あいつらも怖いんだろうな。怖いから笑って誤魔化しているんだろうなと思ったわけですよね。プライドというか。今までやってきたことが否定されてるっていうか、怖いと思うんですよね。
でも、なんだろうね。怖いとかそういうレベルではなくない?って思うわけですよね。お前らもう終わってるっていうか、奈落に転落が約束されてるっていうか。
例えばさあ、夢で人を殺したあとって、怖いじゃん。幽霊とかと別のベクトルの怖さじゃん。
今まで国とか文化とかに依存して生きてたけどそれが敵になるわけでしょ。支えてくれるものがなくなるわけじゃん。
だから実際犯罪を犯した人ってああいう感覚なんだなって思ってるんだけどね。今まで立ってた大地が崩れていくわけですよ。だから悪いこととかできないなあって思うわけですけど(でも冤罪だけが怖い。袴田事件)
そして彼らはその上位互換ですよね。
崩れてるどころか、ね。
自由落下してそろそろかねって話じゃないですか。もうどこも掴まれるところはないわけですよ 助けてくれる人もいない。自分で自己責任ってやってるわけですからね。
なのになぜ笑うんだい? その程度でごまかせる程度の怖さなのか?
なんかすごい、悠長ですよねって思うわけですよね。彼らこそゆでガエルですよねって思うわけですよね。
彼らはなんというか、依存しているわけですよね。国とか、あるいはコネとか、あるいは先人()の道筋に。
そううなんかこう栄光みたいなのに縋って生きてるんでしょうけど、それってもう腐ってますよ。茨の道とかじゃなくてもうどん詰まりですよねって。
だって国民がそれを許すとでも思ってんのかな? 今後地獄が始まりますよねって話ですよ。今後は自民党とその仲間たちの支持が低くなる事はあっても高まることなんてないわけですよね。お前らが老人を大事にしないせいで老人の支持も無くなっていくわけですから。あと、何かで聞いたけど結構高年齢の人もテレビ離れが起きてるらしいよ。希望しかねえな。
んで、なら責任を取ってもらわないといけなくなることは確実、コーラを飲んでゲップが出るくらい確実
でもなんかね、この状況下においても、そういうゆるい感じというか、なんか売国奴が総辞職するべきタイミングが今なのに依然威張ってるだけっていうか。危機感がないよね。
でもなんだろうね。それが日本の良さなのかなと思うわけです。この浅ましさというか、だって海外と比較するとそうでしょ? なんか色々日本に伝わってないニュースとかあるけどその一部だけでもなんというか、ああ現代において中世並みの治安の悪さだなと思うわけです。
なんというかね、日本の場合すごいいい意味でも悪い意味でも協調性があるというか、空気感みたいなのが場を支配しているというか、いや支配というよりも、感覚があるっていうのが正しいんでしょうかね。
なんだろうね。全員が若干ニュータイプ的な、外人と日本人も、暴れたいのは同じなんですけど、外人の場合一人ひとりが強いから空気を読まずに行動して、日本人の場合空気を読んでから行動するみたいな。それでお互い救われた部分も損した部分もあるんでしょうけども、総合的に見て日本のほうが優れているよねっていうのはまあ身内びいきであるけどもね。
それでなんでしょ。れいわ新選組としてもそういうところは実感としてあるんじゃないかと思うんですよね。山本太郎さんがずっといってる「緩んだ国会に活をいれる」みたいなことですけども、そういう言葉の裏には、売国奴共の感覚が隠れているというか「わざわざやらなくても怒られないんだから」「この法律強行してもどうせ当選するんだから」「皆やってるから」みたいな感覚で、彼らは最もドス黒い悪を行っているんだろうなっていうことを今にして思ったわけです。
山本太郎がそう言ってたのはそういうことなんだろうなと。色々と他に総合的に見てそういう感覚というか。
「本当はダメだけど…ま、いいでしょ」みたいな感覚ね。それで起こるのが、大量殺戮とほぼお同じってわけですよ。まあ政治を放置した自分たち国民も加担してきたわけですけど、まあでも公共報道が機能してないわけだから情状酌量はありそうだが。
少なくとも売国奴冷血昆虫群は、自分がやってることは悪くないと、正義であると思っているか、もしくはこの程度なら許されるでしょ。コネもあるしw みたいな感覚で何万人も自殺に追い込んだろうなって思うわけですよね。
人の命を犠牲にしてでもという、明確で強烈な悪意があってやったというよりも、「ま、この程度ならw」みたいな感覚なんじゃないだろうか。
れいわが他野党を茶番と言ってるのは、「まあ、やることやったしw」みたいな感じで仕事した感だしたらすぐ諦めるわけですけど、それはなんかその感覚の下に行っているような気がするんすわ。
特に国民民主のことを前回すこし調べたわけですけど、そういう感覚ですよね。「まあ、相手も相手の事情があるんですからw」みたいにリーサル決められるところで決めない。シュート入れられるところで入れないわけですよね。
仮にもし、国民民主が明確に裏でつながってるとかプロレスとかではないとしても、「あと数十年かけて、売国与党議員を傷つけないように、徐々に良くしていこう」みたいな感覚なわけですよ。
「この空気を壊さないようにしよう!」「怒られないようにしよう!」みたいな選択なわけじゃん。「消費減税後回しにして年収の壁から!」みたいなこと言ってたよな?挨拶で消費減税について言わなかったさあ?
なんだろうね、与党だけじゃなくてれいわ以外の野党たちも、この大罪を甘く見ているんじゃないかな。もしそうではなく実際起きていることを眼の前で見ることができたら、補正予算だの何だのなんて引き伸ばせるわけですよね。
法律が許そうが許さなかろうが。たとえ暴力を使ってでも政府による犯罪を止めないといけないわけですよね。かつて野党だったころの自民党がやってきたようにさ。
だからこの今の自民政権がやってきたことって、ただの詐欺師であり大量殺戮なのに、その重大性がわかってないと言うか、気持ちが本当にヘラヘラしているというか。なにが話し合う野党なんですかね…。
犯罪者が立てこもり中に人質をどんどん殺している最中に、包囲している警官が話し合うもクソもないでしょうよ。突撃でしょ。
「えー?でも本人が弱いせいだろw?」みたいな感覚で、例えるならば包丁を振り回して、事実無関係な人々の未来を永遠に葬っているわけですよね。それはもう永遠に戻らないわけです。そして売国奴は自覚してるしてないかかわらず、その責任をこれから取らなくてはいけないわけです。返済できないとしてもな。
なんだろうね何が言いたいかと言うと、何万人何千人何億人、何兆人、そしてこれから生まれる人とかもしくは過去の人とか、そういった人たちが出す人の憎しみとか、悲しみとか、そういう強烈な負の感情に触れたことがないというか、もしそれを知っていたら一刻も早くここから逃げないといけないっていう感覚に一度も触れたことがないから無神経にそういう事ができるんだろうなって思う。
そういう種類のカスがこの世にはいるんだろうなって。そういう空気感というか。「俺達は守られている」という感覚。「好き放題やっていい」という感覚。赤信号皆で渡れば怖くない。
だから無神経に発言できるわけだろ。国民が悪いだとかわざわざ言ったり、人を立てない状態にしておいてツイッターでイキることができるわけじゃん。自己責任とか言って、自分は例外だと勘違いしているわけですけどね。違うよ。自己責任言ったやつが今後負債を負うことになるんだから。
いやなんだろうね。一度も舞台に立ったことがない人間は、舞台に立つことを甘く見ているわけです。あの感覚は一度味合わないとわからないんだろうなって思うわ。人は自分が経験したことないことは理解できないからね。どうやって人に教えれば良いんだろうね。
バンジージャンプなんて楽勝、と思ってるやつは、絶対に実際にバンジージャンプをする際に絶対に尻込みするんですよね。
それと同じで、「いざという時自分は人を殺せます」みたいなことを言ってるやつは絶対にその感覚がわからない。
でも、そういうインターネットイキリマンが遥かにマシで可愛げがあるのは、実際に人を殺してないってことなんだよ。
でも売国奴たちは殺したっていうね。現在進行系でそういうカルマ的なものを積み上げているわけです返済できないほどの。その覚悟とか実感もなしに。
どうせアレだろ?「親が政治家だから自分もならなくちゃいけないんでちゅ!」みたいな身分不相応な考えで政治家になれただけのゴミもたくさんいるんだろ?
それで念願かなってやってることは、ただの大量殺戮、独裁国家運営、大規模詐欺行為。子供の頃の自分がそれを知ったら、絶望しかないな。そして今はそれを受け入れてあまつさえ国民が悪いとか言ってるわけだろ?
これほどの最悪があるだろうか?
哀れであり、誰も救えない。犯罪者を助けるやつなんていない。それこそ「自己責任」だろうな。
でも前述した通り自分はそういう憎しみ的なものがすごい恐ろしいと思っているわけですけど、でもまあ数年前とかはそうではなく割と「仕方ないのかな」寄りの方だったわけです。皆もそうでしょ。
例えば中学生くらいの時の創価学会の闇みたいなのを見て、友だち(もしくは知り合い)に言ったわけですけど、その反応は「え?ああ、うん」みたいな腫れ物に触るような扱いだったわけです。そういうところから「社会の闇は見て見ぬふり!何もできないんだから!」て感覚がインストールされた気がします。
だから元人間の寄生虫たちも似たような感覚なのかなと思ったってわけですよ。
でも山本太郎はそんな状況からひっくり返したわけですよね。なんというかこれを英雄、偉人と言わずになんというんだろうな。今一番偉い人って山本太郎だよ。まあ今まで運が良かったと言うか恵まれていた面もあるとは言え、他の運ゲーで勝ってきた奴らはできなかったわけだからな。彼ただ一人ができたわけなんだよ。
そういうことを軽く見ているよなれいわを批判する人って。実感としてそれがどれほどのメンタルを使うかみたいなことを全くわかってないんだわな。だからアレだよねれいわに投資しろ金持ちたち。
っていうかもう投資してるのかな。なんかYouTubeでCMがあったし、資金的にはかなり良さそう。
もうね、れいわの広告はいくら流してもええですからね。こんなんなんぼあってもええですから。