子供の頃からずっと人生設計を思い描いてきました。ですが実際は

(3) ARuFaの人生をクイズにしました【年表クイズ】 - YouTube

 

ARUFA天才すぎるでしょ。神童すぎる

なんかこういうコミュ強のやつ見てるとさあ、なんかもうね、自分の場合、なんか真逆の人生を描いてるわけですよ。

 

普通に友達がいるわけですがね。なんか、自分の場合、友達を作るというのは、心臓を自力で動かすことなんすよ。

 

なんか、多分考えずにみんな心臓動かしたり呼吸してるじゃん。あ類たりしてるじゃん?そういうことは考えずにやることじゃん。でも俺は考えてしまうわけですよね。なんかもう、当時は全てが恐ろしいと思ってましたからな。なんか心臓が止まったらどうしようとか基礎中の基礎なわけで、

 

友達も同じなんですよね。何も考えなければ何の苦痛もなく友達は作れたでしょう。

でも考えるわけですよね。なんかこう色々とさあ、相手は自分を馬鹿にしてるんじゃとか自分が馬鹿にしてるんじゃとか、自分が相手を殺すのでは?相手が自分かラ奪おうとしてるんじゃないか?とか。

 

なんかもうね、俺の子供時代はさあ、というか今も子供だけど、なんかもうね、考えすぎてたわけですわ。

 

なんか、将来のこととかだよね。いちばんはやっぱ。

 

将来さあ、不労所得を得るためにさあ、色々やるためにさあ、そういうことをするために、色々考えてたし、それプラスさあ、なんか完璧主義だったからさあ、何も成し遂げられん買ったわけですよ

 

なんか俺は今のことよりも将来のことを考えすぎて失敗した気がするわけですよね。

なんか色々言われるけどなんかどうとくてきには今のことを考えすぎて将来のことを考えないことが色々批判されるわけですがね。例えば暴食とかもさあ、今が楽しければ良いやみたいなさあ。

 

でも俺は今が楽しくないことをやることに慣れ続けてきたわけですよ。だからなんというか、未だになにかダメダメ問かね。

 

例えばさあ、実況者とかもさあ、黎明期の頃は稼げない趣味だったわけじゃん。でも稼げるようになった。それは楽しいことをしていたからだと思うんですよ。俺にはそれがない。今楽しいことをするということができない。まあSteamとかでゲーム買ったり動画見たり面白いことはいくらでもあるが、でもそれは誰でもやってることなんだよな。

 

なんかこう、もっとこう、欲望に忠実になりたいンゴね。最近そう思った。

 

なんかさあ、夢とかですごい昔のことを、というか昔というか、学校っぽいところにいることが多いんですよね。

なんか

〇〇をしなければいけない。みたいな。そういう感じのさあ、宿題だったり登校だったり、そういうことをしないといけないみたいな。

 

でもやりたくないって思うんですよね。じゃあいいじゃんやらなくて。夢なんだし。

 

っていうかリアルでも学校行く意味あんまなかったというか、

 

割と俺は俺で完成していた部分があるからな。

 

学校言って人と交流して完成するやつもいるんだけど、俺は最初から何をすべきかとか、自分の欲の制御とか自分でできるタイプの人間だから学校あんま意味なかったわ。

 

なんかオズの魔法使いのライオンだったわ。何をするべきかは分かってるけど有機とか忍耐力がない。勇気っていうか、なんかリスクを背負う覚悟的なやつがさあ、頭は多少良い方だったが。

 

まあそこは環境とかなんやろね。まあ今の環境も悪くないが。

 

やりたいこととかやるべきことはなんとなくわかるが、なんかそれを後押しするなんかがなかったし、逆に邪魔する要素が割りと多かったな。まあ頑張れば行けたとも思うけども。

 

もっと得意なことを伸ばしていくべきだったと思う。もっと楽しいことを。

 

でもなんというかアレだな。なんかこう、最近俺は物心ついたような気がするんだよな。

 

なんかさあ、よく「こんな年だから」みたいなことを言ってるやついるけどさあ、エルフの長名酒町名種族長命種族のことを思えよお前の周りのヤツのこと思えよって!!(修造)

 

なんかエルフって若いけど30歳で素敵なやつあるじゃん。それって人間にもいえるkとなんじゃねえかな。

 

昔はなんか30歳って言ってるとめちゃくちゃ大人だったじゃん。何なら若干老けてたじゃん。でも50大とかでも最近は普通に20大とかにも見えるじゃん。50代っていったらあれよ。むっちゃヨボヨボだったじゃん。なんかイメージ的に。

 

でも若くなってるじゃん年々、やっぱ人間はテオとに~的なね。テオトニーだっけ? なんか長くなってるんだよ猶予が。

 

だからなんだろ。今になって要約子供時代スタート的な意識になりつつあるわ。今まではなんか物心ついてなかったかもしれない。まあついてないなりに色々やってたが。